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【14種類比較】お手軽から本格派までヨガの資格総まとめ

体験の場も多く、幅広い年齢層に様々な目的のもとで楽しまれているヨガ。そんなヨガの魅力をより深く学び、活かすためには、資格の取得がお勧めです。ヨガの資格にはどんな種類があるのか、学べる内容やその活かし方、資格取得の方法などをご紹介します。

1)ヨガの「資格」って?

日本国内では、ヨガに関わる国家資格はありません。様々な名称の資格がありますが、それらはすべて、民間団体の基準で認められる認定資格になります。

では、たとえばヨガの知識を深めたことを証明したいとき、或いはヨガのインストラクターなどの指導者的職業を目指すとき、資格は取っても無駄なのでしょうか?

ヨガの資格を取る前にここをチェック!

(1)目的を明確にする

まず考えていただきたいのは、なぜ資格が欲しいのか、という点です。単純にフィットネスとしてのヨガの上達を目指すなら、資格は必要ありません。ヨガの講師やインストラクターになりたい場合にも、資格を持っていることは有利にはなりますが、必ずしも必要というわけではありません。

(2)資格を取るメリット

では、ヨガの資格を取ることは無駄でしょうか。そんなことはありません。ヨガはもともと心身を整える修行法として発生、発展してきたものであり、長い歴史と思想的背景、医学にも通じる奥深い世界観を持っています。

資格を持っていなくてもヨガの講師やインストラクターを名乗ることはできますが、資格取得を通して独学では学びえない知識が得られるなら、資格を取る価値は十分にあると言えるでしょう。

(3)資格をもしも持っていたら

ヨガの資格を持っていることは、ただ生徒としてヨガを習う以上の、専門的なヨガの知識を学習した証明になります。ヨガ講師、ヨガインストラクターとして就職する際には無資格者よりも有利であることは確かです。

また、ヨガ教室等の開講を考える場合にも自分の自信につながるとともに、受講者の信頼感や安心感を得る役に立つでしょう。

資格の取得を目指すなら何がポイント?

(1)資格取得の方法

ヨガに関わる資格取得の方法には、通学、または合宿コースや留学のようなリアルな現場で学ぶ方法と、オンライン受講や映像教材などの通信教育で学ぶ方法があります。

通学ならば通う学校によって、合宿や留学、通信教育なら申し込んだコースによって、取得できる資格は限定されてしまいます。資格取得の目的、メリットや将来性によって、自分の学びたいことを明確にしてから、資格取得の行動を開始するのが良いでしょう。

(2)資格取得のポイント

もしあなたがヨガを仕事にしたいと思うならば、一定程度認知された、名の通った資格を取得するのをお勧めします。取得に時間や費用はかかりますが、学習内容がしっかりとしており、奥深いヨガの世界を知ることができるはずです。

そうではなく個人的に行うフィットネスとして、或いは明確な目的があるのなら、短期間で取得できる学習範囲の狭い資格も選択肢になり得ます。マタニティヨガ、介護施設等で役立てることのできるチェアヨガなど、限定的ながら仕事にも活かせる資格はあります。

併せて、資格取得後に認定団体からのサポートが必要かなども考慮に入れて、取りたい資格、学びたい内容を具体的に絞り込んでいくのが良いでしょう。

ヨガの資格は人気がありながらも公的な資格が定まっていないために、民間機関による認定資格が乱立しています。そのため、内容、費用、資格取得の方法や期間などを比較しつつ、ご自身のライフスタイルやライフデザインも考慮して、目的に合致した後悔しない資格を自分で選ぶ必要があります。

ヨガ 教室

2)その1!認定校で国際的な資格の取得を目指す

国内では国家資格のような公的な資格はありませんが、国際的に認知度、信頼性の高い認定資格はあります。特に知名度の高い海外の2団体による認定資格について紹介します。

種類1:全米ヨガアライアンス

(1)概要

ガインストラクターの認定資格として最も信頼性が高いと言われているのが、「全米ヨガアライアンス」です。全米ヨガアライアンスとは、ヨガ指導者、教育者を養成するためのカリキュラム基準を定めたり、認定ヨガ指導者などの登録を行う団体です。世界70ヵ国以上に資格取得者がおり、認定校は日本にもあります。

(2)カリキュラム

技術訓練・演習、指導方法論、解剖学生理学、ヨガ哲学、ヨガ指導者としてのライフスタイルと倫理、実践指導理論など、合計200時間に及ぶカリキュラムになります。また、上位の資格として、延べ学習時間500時間を要するコースもあります。大枠の授業内容や時間数は共通ですが、詳細な内容、項目の比重は、受講する認定校により多少異なるようです。

(3)コースと費用

海外留学コース、3か月程度の国内短期集中コース、1年など長期にわたる通学のコース、また学校によっては単元ごとに分割で履修できるコースもあります。

費用は概ね40万円〜60万円となっていますが、学校やコースによって違うので、事前に問い合わせて詳細を確認したほうが良いでしょう。

種類2:インド中央政府公認資格

(1)概要

インド中央政府が認定した、専門知識をもつヨガインストラクターを養成するための養成機関で取得できる資格です。インドと言えばヨガの本場であり、内容、肩書ともに価値の高い資格と言えるでしょう。日本国内では「日本ヨーガ・ニケタン」が認定養成機関として認められており、ここでは日本語で講義を受けることができます。

(2)カリキュラム

伝統的なヨガの歴史や流派、哲学、ヨガによる健康増進を目指すヨガ療法の考え方、実践について学ぶことができます。

ヨガ教師課程の終了後には、前述の全米ヨガアライアンス有資格者でも名乗ることのできない「ヨガ療法士」の資格取得にも挑めるということで、ヨガインストラクターよりもさらに一歩進んだ深い知識を得ることができるでしょう。

(3)コースと費用

ヨガ教師課程は全10回、さらに上位のヨガ療法士課程で全20回の講座を受けます。費用は10万円から20万円程度ですが、修了試験やレポート提出、出席率による落第などもあり得るので、受講姿勢や資格への意欲が強く問われると言えるでしょう。

ご紹介した2団体による資格は海外の団体による資格ではありますが、どちらも、日本国内の認定校に通学することで資格を得ることができます。認知度が高く専門性への信頼もあることから、国内でヨガインストラクターとして就業したい場合にも有用な資格であると言えます。

ヨガ

3)その2!国内団体の認定校で資格の取得を目指す

海外の団体による認定資格は、認知度や信頼性でいえば申し分ないですが、サポート面ではやはり不安が残るもの。国内団体の資格なら、資格取得後の進路について相談もしやすくサポートも要請しやすいでしょう。仕事の斡旋を受けられる団体もあり、安心感があります。

種類3:NPO法人日本YOGA連盟

(1)概要

ヨガによる病気予防、健康増進を目指し普及するボランティア活動、社会貢献活動を行う、日本のNPO法人です。活動の一環としてヨガ指導者の養成、資格認定、認定講師の登録と各地の教室への派遣なども行っています。

(2)カリキュラム

日本YOGA連盟では主にボランティア活動にあたることのできる講師の養成、認定を行っていることから、NPO法人の基礎知識、ボランティア精神についても学習します。ヨガの実践、指導法、その他の基礎知識については、独自の教材を使用しています。

(3)コースと費用

ボランティアアシスタントの育成コースなら3日間16,200円から申し込むことができ、この資格を得ることで、日本YOGA連盟の講師のアシスタントとして、ヨガ指導に関わることができます。講師としての資格の取得には、3日間のコースとは別に、1週間の上位コースの受講が必要となります。

その他にも変わった資格として、特に温浴施設で行うことを想定した温泉ヨガの指導資格を得ることができるコースもあります。

種類4:一般社団法人全日本ヨガ協会

(1)概要

ヨガを心身の健康法、さらには教育にも役立てることを目的として、加盟校、加盟教室による優秀なヨガインストラクターの養成、育成を目指す団体です。ヨガの啓蒙、普及、社会的地位向上にも力を注ぎ、リハビリの支援などの活動も積極的に行っています。

(2)カリキュラム

ヨガを実践するうえで必要な事柄を網羅するカリキュラムです。ヨガの思想や解剖学、呼吸法や瞑想などを含めて、1〜3級までの難易度で学んでいきます。指導者育成のためのカリキュラムなので、実技の他、指導法や指導倫理のスキル習得が目指されます。

(3)コースと費用

認定校、認定施設でのインストラクター資格となる3級は9万円、認定教室の開業免許となる2級は20万円、認定校の独立開業免許となる1級は40万円ほどの費用がかかるようです。

種類5:一般社団法人日本ヨガインストラクター協会

(1)概要

ワンランク上の美容、健康、ストレス解消を目的に、技術とホスピタリティを兼ね備えたインストラクターを育て、ヨガを通して健康的な社会づくりを目指す活動を行う団体です。

加盟校の普及、医療や福祉の現場でのヨガ実践による貢献で、癒しや心の満足の提供を目指しています。

(2)カリキュラム

初心者でもヨガ哲学や解剖学への理解が得られるとともに、ヨガクラスを運営してゆくにあたっての指導法も学ぶことができます。シニアヨガ、キッズヨガといった目的に特化した多彩な専門教育も受けられ、インストラクターを目指すにあたっての現実的な知識を得ることができます。

また、資格取得後には認定校、認定教室のインストラクターへの道も開かれており、資格取得のための勉強が活かしやすい環境であると言えるでしょう。

(3)コースと費用

初心者にも理解しやすい基礎知識の取得に主眼を置いた3級は38.5時間75,000円で、アーユルヴェーダの知識などさらに応用的なことが学べる2級は59.5時間198,000円で取得できます。さらに応用的な内容に踏み込みつつ、キッズヨガやシニアヨガ、ピラティスなどの専門知識も学べる1級資格は、60時間395,000円で取得できます。

一口に国内団体の認定資格と言っても、設立目的の相違などから、それぞれに独自の特色があります。そのため、資格取得希望者の理想や目的により、最適な団体は異なってきます。また、時間や費用、資格取得後の想定進路やサポートと言った面もそれぞれ違うので、目的に合わせて資格認定団体を選ぶ必要があります。

ヨガ

4)その3!在宅で手軽な資格取得を目指す

通学するほどの余裕がない方、もう少し手軽にヨガを勉強したい、という方には、通信教育もお勧めです。ベーシックなヨガを学んだあとのプラスアルファにも活かせる、様々なアレンジヨガについて学ぶことができる資格についてもご紹介します。

在宅で資格を取得する方法

(1)種類6:通信教育

DVDなどの映像媒体による教材と、教科書等紙媒体がセットになったサービスです。学習時間を自由に設定できること、教材が実物として手元にあることで復習しやすいことが特徴です。

資格受験も自宅で行うことができるので、リラックスした気持ちで受験することが可能です。

(2)種類7:オンライン講座

パソコンやスマートフォンを使い、オンライン上の映像教材、文字教材を使用して、ヨガの資格が取得できるサービスです。自分の都合に合わせて学習でき、また資格取得試験もオンライン上で完結するので受験のために出かけて行く必要がないなど、自由度、利便性の高さが特徴です。一人で集中して学習したい、定期的な学習時間を確保できない、という方にお勧めです。

在宅で取得できる資格の一例

(1)種類8:キャリカレ

ベーシックなヨガに併せ、インナーマッスルに特化したコアヨガ、ストレス解消など癒し効果を求めるリラックスヨガ、マタニティヨガ、キッズヨガ、無理のない安全な健康法としてのシニアヨガなど、専門的な知識を身に付け、資格として活かすことができます

(2)種類9:諒設計アーキテクトラーニング

スタンダードなヨガインストラクターを目指す美ヨガライフインストラクターコースのほか、ハタヨガから派生したパワーヨガやホットヨガ、アシュターンガヨガ、インテグラルヨガなどのヨガの種類について理解を深めつつ、特に心から美しくなることをサポートするセラピストとして活動することを目的とした美ヨガライフセラピストといった資格を得ることができます。

(3)種類10:ヒューマンアカデミー

加齢とともに女性が直面することになる「年齢による心身の変化」に対応することを目的としたグッドエイジングヨガアドバイザーのコースがあります。フェイシャルヨガの内容も含むなど、美容に意識の高い女性に対して訴求力のある資格となっています。

通学で資格を取得する場合と同じく、或いは通学コース以上に、各社多彩なコースを用意しています。紹介した以外にも様々な通信教育会社、通信教育のコースがありますので、興味のあるものを探してみるのも面白いと思います。ベーシックなヨガに加えて学べば、視野を広げ応用力をつけることにも繋がるでしょう。

海岸でヨガ

5)その4:海外留学で本格的な資格取得を目指す

より短期間で、より本格的な知識と資格を目指す方には、海外留学もお勧めです。ベーシックなハタヨガから派生した様々な流派が主催しているものもあり、また語学留学も併せて経験できたりと、国内では得られない貴重な体験をすることができるでしょう。

種類11:インド

(1)概要

ヨガ発祥の地でありヨガの聖地リシュケシュを擁するインドは、ヨガを学ぶには最適な国であると言えるでしょう。フィットネスとしてのヨガではなく、学問や哲学、宗教としての本物のヨガが学べます。

また、ヨガスクールの敷居は決して高くなく、初心者でも参加できるものが多くあります。

(2)費用

全米ヨガアライアンス認定資格で最短一週間6万円程度から受講可能であるなど、短期格安という点でも注目されます。

種類12:タイ

(1)概要

呼吸法とタイ式マッサージを組み合わせた自己整体法であるタイ式ヨガ、ルーシーダットンを学ぶことができます。緊張と緩和を繰り返し行うことで代謝を高め身体の不調を改善することを主な目的としており、デトックスやダイエットなど、美容法としてのヨガを学びたい方にはお勧めできるでしょう。

けれども、タイ式ヨガを学ぶことで得られるワールドヨガアライアンスはタイ国外では認知度が低く、日本で一般的なヨガスタジオへの就業を志す場合、有利とは言い難い面もあります。一般的なヨガの資格に加えて取得するなら、面白い資格と言えるでしょう。

(2)費用

3週間程度で45万円ほどが相場であるようです。ヨガスクールが集まるタイのバンコクは観光にも便利な土地なので、観光を兼ねての留学も良いでしょう。

種類13:ハワイ

(1)概要

ハワイもまた、ヨガ留学では人気のある場所です。大自然の神秘性を色濃く感じられる島のパワースポットでヨガを学ぶ、というシチュエーション、ハワイ自体が日本人に身近であるなど、魅力的であるのも頷けます。日本人の受講者が多いことから日本語での講義も多く行われており、安心してヨガを学ぶことができるでしょう。

(2)費用

人気なだけに数多くのコース、スクールがありますが、全米ヨガアライアンス認定資格を取るならば、4週間程度の期間と50万円〜65万円ほどの費用がかかるようです。

種類14:カナダ

(1)概要

カナダの西海岸にあるバンクーバーは自然が豊かで、北米のヨガカルチャーの中心地とも言われています。多国籍国家で差別が少なく英語の発音もきれい、また留学者へのサポートが充実しているなど、留学初心者には安心です。

留学コース自体にヨガと語学の両方が学べるように設定されているものもあるので、ヨガだけではない様々な経験が積めるでしょう。

(2)費用

全米ヨガアライアンスに準拠した資格が取得できます。1週間程度の短期留学から半年以上に及ぶ長期留学まで様々なコースが選べますが、それだけに、内容、費用等も多様なため、事前にしっかりと調べる計画性が必要です。

その他

上記以外にも、リゾート地として人気がありパワースポットの豊富なバリ島、オーガニックやリラクゼーションについても知見を深めることのできる気候の良いオーストラリア、美容ヨガを中心に最先端の理論を取り入れているアメリカなども、ヨガ留学の留学先として人気があります。

海外留学では、それぞれの国、土地、文化によって、ヨガに求めるものが違います。期間や費用の違いはもちろんのこと、どんなヨガを学びたいかも考え併せ、目的に合致した留学先を見極めましょう。

全米ヨガアライアンス対応の講座のみならず、日本では触れる機会の少ない様々な派生流派の主催する合宿もあるので、ヨガをより深く知りたい、ヨガを極めたい、という方にも、海外留学はお勧めです。

ヨガ 本場

6)ヨガの資格取得に関するQ&A

【Q】ヨガで収入を得るに当たり、最も役立つ見込みのある資格は、どの資格になりますか

【A】ヨガスタジオやスクールに講師として登録することを考えるなら、全米ヨガアライアンスが知名度の点で安心でしょう。国内認定機関による認定資格、または、就業を志す施設や機関で認定している資格を得るのも良いと思います。個人でスクールを開くことを目的とするなら、加えて、特色ある資格を得ておくと有利であるかと思います。

【Q】海外でのヨガ資格取得を検討しているのですが、どの国を選べばいいでしょうか

【A】より本格的なヨガ、宗教的背景までも含めた深みのあるヨガについて学ぶのなら、インドが良いでしょう。費用が安く抑えられる点でも魅力です。ヨガ団体の主催する合宿コースなら短期で済みますし、生活面の心配をする必要もなく、安心感も高いと言えます。ただ、最適な留学先はヨガ留学で学びたい内容によっても違うので、事前に目的、学習内容については吟味する必要があります。

【Q】ベーシックなヨガにプラスアルファとして活かせる資格を教えてください

【A】プラスアルファするならば、需要の高い専門資格、または少し変わった資格を得るのが良いでしょう。高齢化社会に向け、シニアヨガ、介護ヨガは需要が高まると考えられます。また、ニーズの高いものでは美容関連も挙げられ、フェイシャルヨガや骨盤ヨガなどは代表的なものになります。

ストレス社会への対応としては、ヨガとツボ刺激を組み合わせたマルマセラピスト、特にリラックス効果を重視するリストラティブヨガや休息の姿勢をベースにしてストレスのセルフマネジメントを誘導するヨガニードラ、呼吸と笑いによるストレスケアを目指すラフターヨガの資格なども、今後需要が高まることが考えられます。

ヨガの資格は種類が多く、どの資格を取れば良いのかは悩むところです。けれども、資格により学べる内容が違うこと、資格取得に関わる期間、費用、ライフスタイルに合った取得方法、取った資格をどう活かしたいかなどを考え併せれば、理想の資格は見えてきます。ヨガはフィットネスとしての要素だけでなく、心身の健康増進やストレスマネジメントの要素も含む奥深いものです。より良く活かせる、あなただけの最適な資格を見つけてくださいね!

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